〇 災害救助隊員の保護 
〇 政治とカネ 問題
〇 離 党
〇 熊本地震 具体的かつ実効的災害対策へ  
〇北村亘氏著 政令指定都市 読了 
〇 政治家の表情と好き嫌い
〇 これは東京維新か?
〇 天皇陛下譲位の議論には科学的センスが必要
〇 安倍総理の素早い対応を高く評価します 
〇 政治家の資質問題
〇 自民党も民進党も、いつか来た道
〇 「政治経験」は本当に必要か?
平成29年年10月9日
宮沢隆仁
 活 動 
 信 念     l
 ブログ     l
  プロフィール    l
〇 防衛医科大学校 校長人事2017
〇 今の国民の命を制限するのか?未来の国民に財政負担を強いるのか?  
〇 明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科を中退します
〇 烏合の衆??都議会自民党、破れたり!
〇 衆議院解散???その2
〇 衆議院議員解散???その1
〇 腹腔鏡手術、全8人で過失 群馬大病院が最終報告 
〇 萩本欽一さん、72歳で駒澤大学合格 
〇 認知症の誤診と過剰診断
〇 とりあえず抗認知症薬?
〇 認知症の告知 
希望の党への応援、宜しくお願い申し上げます。                              
私の残りの人生を、政治家として、日本国のために捧げることができれば本望です。                              
〇 AI(人工知能)普及時代の社会開発論 1〜7 
〇 【私が尊敬する政治家十傑】北澤俊美氏 
〇 東京都の受動喫煙防止条例
〇 希望の塾選抜試験
〇 小池百合子氏考 その1
〇 小池百合子考 その2
〇 小池百合子氏考 その3「豊洲か、築地か?」

〇 小池都政 予想通りの展開
〇 【私が尊敬する政治家十傑】小池百合子氏
〇  希望の党 誕生!
〇 脳の色


北陸信越地区の皆様、長野一区の皆様、ご無沙汰しております。 元衆議院議員、宮沢隆仁です。 この度の第48回衆議院議員選挙におきまして、私は 希望の党 公認で、北陸信越ブロック比例単独候補として 出馬することになりました。  2012年12月の第46回衆議院議員選挙において長野一区比例復活当選の衆議院議員として2年間仕事をさせて いただいた後、2014年12月の第47回衆議院議員選挙において落選し、図太いと自認するさすがの私も落ち込み、 逃げるように長野を離れたのが今でも心残りとなっています。地元での活動は不十分ではありましたが、国会 業務に集中し、国会議員1年生としてはよく働いた方であると自認しています。

〇 地域の活性化・地域の街づくりと観光振興の役割 ー知的挑戦観光の提言ー  
〇 【私が尊敬する政治家十傑】太田昭宏氏 
〇 【私が尊敬する政治家十傑】小坂憲次氏
〇 患者が知らない医療の真実  
〇 Georg Wilhelm Friedrich Hegel 1770〜1831
〇 加藤久雄長野市長 再選出馬
〇 「考動志民」を商標登録しました 
〇 政治的リーダーの適齢期と条件 
〇 世代交代 −己の脳を知る
〇 オバマ大統領の広島スピーチ 
〇 長島昭久議員が民進党を離脱
〇 江口克彦参議院議員 引退 
〇 内閣改造
〇 賢い世代交代 
〇 政党ガバナンス改革−政治とカネ問題を根絶するために 
〇 河野太郎外務大臣と小野寺五典防衛大臣
〇 政権交代時の民主党内ガバナンス解析 1〜5
〇 Positive illusiion
〇 我思う故に我あり 
〇 手術戦略と経営戦略 
〇 イマヌエル・カント 
〇 理解のある親をもつと、子どもはたまりません 
〇 群馬大学病院医療過誤事件から学ぶべきこと 
〇 認知症診療での本人への安易な告知は無用!
〇 希望につながる認知症診療
日々、ブログに書きためたコメント及びレポートです。各項目をクリックすると、ジャンプします。
北陸信越  ブロック
〇 私が考える日本の都市計画
〇 初村尤而氏著「政令指定都市・中核市と合併」読了
〇 【私が尊敬する政治家十傑】村井仁氏  
--- 知識と経験を総動員します。希望の党に、ご期待ください---
希望の党はできたてホヤホヤの新党ですので、政党ガバナンスが重要です。私のガバナンスに関する知識と経験 を総動員して希望の党の発展に貢献し、自民党を凌駕する政党にしたいと考えています。
戦後の72年間に蓄積した古い政治的慣習と古い政治手法を創造的に破壊し、少子高齢化、ITとAIの発達、厳しい 安全保障環境等に対応した新しい政治と秩序を生み出そうというのですから、明治維新に匹敵する大仕事です。 旧来のさまざまな組織から激しい批判と抵抗があることでしょう。

私は国会議員の時から、小池百合子氏がもつ政治家の能力を高く評価していました。政治的思想と戦略、判断 力とスピード、勝負勘、語学力、立ち居振る舞い、容姿、どれをとっても秀逸です。自分の周囲に群がってくる 利益集団ではなく、サイレントマジョリティーの声なき声を拾い集め、政治に生かすのが政治家の本来の役目と 思いますので、小池氏が主張する「既得権益にとらわれない、しがらみの無い政治」を目指すことには大賛成です。
一時は政治から離れ、医業に専念しようと考えたこともありますが、未だに政治関係の本や記事を読み漁り、政 治関係のテレビ番組を好んで見ようとする自分があり、政治に対する情熱と意欲が自分の中に残っていることを 認識しました。
この3年間さまざまなことを考えました。日本維新の会の分党と、次世代の党立ち上げ、そして第47回衆議院議 員選挙における惨敗。これらの経験の中で、政治とは何か、理想の政治家とは何か、理想の政党とはどのような ものか等の根源的疑問が湧き、一年間公共政策大学院において政治学と政党ガバナンスを学びました。